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アニメ番組のお知らせ / おじゃる丸

著名マンガ家続々!「おじゃる丸」にスペシャルなイラストが登場

2017年10月13日(金)更新


今年放送20年目を迎えたNHK Eテレの人気アニメ「おじゃる丸」。10月30日からの1週間は「忍たま25・おじゃる20スペシャルウィーク」と題し、同じく放送25年目を迎えた「忍たま乱太郎」とともに様々なスペシャル企画を放送します。

このスペシャルウィークに先駆け、10月18日〜20日、25日〜27日の「おじゃる丸」のエンディングでは、視聴者からのイラストハガキに代わって、著名なマンガ家・イラストレーターが「おじゃる丸」のキャラクターを描いたイラストが登場します。筆を取ったのは、ちばてつや、江口寿史、寺田克也、青木俊直、小山ゆうじろう、ウダノゾミ(順不同)という豪華な顔ぶれ。誰がどのキャラクターを描いたのか、誰の絵がいつ登場するのか、ぜひ放送でご覧ください。

なお、同じく「忍たま乱太郎」でも、10月16日〜20日、23日〜27日の2週間にわたって、河内日出夫監督をはじめとするスタッフがイラストを担当します。


ちばてつや


江口寿史


寺田克也


青木俊直


小山ゆうじろう


ウダノゾミ

おじゃる丸番組画像

おじゃる丸

Eテレ 毎週曜~
午後600分から放送

いまから千年前、ヘイアンチョウの妖精界に、妖精貴き族のミヤビなお子さま・坂ノ上おじゃる丸がおりました。あるとき、おじゃる丸は「エンマ大王のシャク」を手に入れます。そして、エンマ大王からにげまわるうちに「月の穴」に落ち、月光町にたどりつきます。月光町を気に入ったおじゃる丸は、そこで出会った小学生・カズマの家でくらすことに。シャクをとりかえそうと子鬼トリオもやって来て、変わり者ばかりの町の人たちもまきこんだ、にぎやかでゆかいなさわぎがくり広げられます。

「おじゃる丸」ホームページはこちら

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