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学生時代にいじめにあい、就職した先では上手くいかずに20代前半くらいから引きこもるようになりました。「仕事がしたい。仕事しなくちゃ。」って思っても、いつも怖くてたまらなくて一歩を踏み出せずにいます。何年かぶりに電話をかけてみたけど、かけた先の人に大きな声で聞き返されました。自分が緊張して上手く話せなかったのがいけないのは分かるんですが、怖いって思ってしまいました。そんな些細なことでさえ、怖いと感じてしまう自分が嫌です。この番組を見るようになって救われている反面、何も出来ない自分にもイライラするくせに変わる勇気のない自分に腹が立ちます。

ミント30代

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発達障害への理解がないためによく苦労します。私は大学生ですが、アルバイトの面接時に自分の障害について説明すると「精神障害者だろ?調べるの面倒だし、どう接していいかわからないから来ないでくれ」とよく言われます。自分の場合、比較的軽度で日常生活で会話するぶんには問題のないレベルと言われているので、一度障害のことを説明せずにアルバイトの面接を受けてみました。するとあっさりと通りました。しかし、やはり「所謂普通の人」ではないので所々ズレが生じてしまい、結局店長に謝って説明したところ、「嘘つき、詐欺師。今すぐ辞めてくれ。接客に出るな」と罵倒されてしまいました。発達障害は一言で説明できない障害です。症状も個人差があります。言葉の偏見と、見た目が普通ゆえの苦労です。

ゆきむー10代女性広汎性発達障害・不注意優勢型ADHD

障がい者の子供を持つ親の話題が多い中、私は障がい者の親を持つ子供にも注目してほしいです。きっとそのことで悩んでる方は多いんじゃないかなと思います。ネットで「障がい者の親を持つ子供」と検索してもほとんど出てきません。私の母も脳性麻痺とてんかんを持っています。私の周りでは親が障がい者という方が全くいないのでどういう事で悩んでいるのか、悩んできたのか等が知りたい。母親を全ての面で支えてきた祖父母も高齢になってきて、もし亡くなってしまったら将来どうしたらいいか分かりません。

ピエロ10代女性気管支喘息.過敏性腸症候群

いつも思っているのですが、都道府県によって障害者サービスの内容、例えば重度訪問介護の時間数が違うのは何故なんだろう。大都市では、障害支援区分6はほぼ24時間出ると聞きましたが、ここ富山では支援時間24時間なんて夢のまた夢です。なので障害支援区分6の私は、お小水が出るのが怖くて、飲みたいものも半分に我慢している状況なのです。同じ日本なのに同じ障害支援区分6なのに、都道府県、市町村によって支給量が違うのは絶対変だと私は思うのです。

kaokao50代女性脳性まひ

バイトの面接で「言語障害とかないですよね?」ときかれ「吃音ってご存知ですか?」と聞いたら「知らない」と言われました。ハローワークでも「綺麗に話せる時もあるんだからコントロールしないと」と言われます。「緊張でなってると思う」「もともともってるものじゃない」と一回や二回会った人に勝手に決めつけられることが多くて辛いです。

いくみ20代女性吃音

今、失声症を患っています。去年もなったから今回二度目・・・。やはり日常生活が困難です。声が出ないと、耳も聞こえないと思われがちで、喫茶店に行っても「ごゆっくり」など常識的な挨拶がない。タクシーで障害者手帳を見せても割引額を教えてくれず、表示されている通常の額を見せてくる。親切な方は「お耳は聞こえますか?」と言って下さるのですが。失声症で苦しんでいる方は、沢山おられると思います。みんな何かしら助けてほしいと思っています。そのSOSをしっかり受け止めて協力してほしいと思います。

キューピー顔♡20代女性知的障害、パニック障害、身体表現性障害

精神疾患がありますが、障害者手帳が出るレベルではなく、隠して一般で働くのですが、いつもうまくいきません。HSP(聴覚過敏など)、うつ、パニックもちなので、常に緊張状態で神経が摩耗します。またバイトを辞めました。社会と繋がりたいです。家にいては病状も悪くなります。ですが隠して働いても無理がきて悪化します。病気が発覚すれば「先に言ってください」と言われ、何かあれば病気のせいにされます。鍛えたがる人も出現します。オープンにして受かる職場などありません。生きる道がわかりません。助けてください。

りゆ40代女性HSP(聴覚過敏など) パニック障害 うつ

アトピー患者さんの特集が見たいです。私自身幼少期よりずっとアトピーです。アトピーは青春や夢、そして自尊心を奪い続ける病気です。制御が難しく、悪化時は激痛の為に動く事も困難になります。もちろん熟睡もできません。昔よりは社会の認知度も上がりましたが、それでも絶え間なく続く肌の痒みと痛みというものが一般的には想像し辛いものがある様で、色々と軽んじられる病気でもあります。そういった理解されない歯がゆさは、家族間においてもよく発生します。これだけ多くの人々が苦しむ難病なのに、医療費の助成制度も、激化時の生活保護もありません。アトピーは原因や症状にかなりの個人差があり、その人に合った治療法がまちまちです。この事があまり知られていないが為に、一般的な人達の安易な誤解を生み、患者は更に精神的ストレスを抱えています。

石岡将40代男性アトピー性皮膚炎、白内障、気管支喘息

私は、多汗症で悩んでいます。この、多汗症という病は周りからの理解が少なく「不潔な子」だと思われてしまい、毎日悩む日々です。ある日、多汗症の手術について調べていると、ETS手術というものが効果的だと書いてあるサイトが多くありました。しかし、手術の後遺症(代償発汗)のほうが苦しいと言っている人が多く、この後遺症について説明されなかった人や、お医者さんに相談したときに相手にされなかった人も多いみたいです。たくさんの人や、お医者さんにも理解を広めたいと思い今回投稿させていただきます。

かえで10代女性多汗症

21歳のときに特定不能広汎性発達障害と診断を受けました。私は15の時から自分が発達障害だと疑っていたので、特に違和感なく受け入れられたのですが、私をただ個性的な普通の子供だと思って育ててきた両親、特に父は今でも受け入れていないような感じです。私の特性の一つに「一つのことだけに集中してしまい他のことが出来ない」というものがある。そんな私にいくつもの用事を言いつけて私はパニック。わたわたしながらしていると、父から「こうするんだ」と若干上から目線で言われる。父はかなり私に無理をさせている。きっと、私が一人になったときのことを考えてのことだろうが、つらい。

猫のミー20代女性特定不能広汎性発達障害