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みんなのメッセージ

ヘルパー不足問題の悩みや苦労を教えてください。また、障害者とヘルパーの間のトラブル体験や、逆にヘルパー募集の成功例や、面白いヘルパー紹介もあれば、ぜひ!

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障碍者でも高齢者でもヘルパー不足は深刻だけど、一番の悩みは施設もしくは地域で暮らしたい障碍者を支援する人が、高齢者に比べて圧倒的に少ないこと。募集をしても、まず応募がない。高齢者だと自分に引き寄せて考えるが、障碍者に関しては身近にいなければ「自分には関係ない」と思う人が多い。障碍と一口に言っても多岐にわたるためか、どうしていいかわからず関わりたくないと内心考える人は多いのだろう。自分も身内にいなかったら、そういう意識だったと思う。ただ、障碍者側も、そのことの憤りを健常者にぶつけるだけではなく、真の共生・共存にはどんな態度が有効かというのを考えるべきだと思う。

ねりにゃん50代女性

ヘルパーが不足しているため、通院時に通りがかりの人や看護師さんなどにお世話になっています。また、長い時間の介助を受けられないため、ヘルパーさんのタクシーの利用という選択しかありません。行きたいところも我慢せざるえません。少なくとも通院の介助の保障をしてもらいたいと思います。家事援助でもヘルパーさんが足りず本来入るべき日に入ってもらえないため、電子レンジで作れる料理に限られます。ヘルパーさんといい関係を保つために、ヘルパーさんごとに苦手な料理を避け、そのヘルパーさんの得意料理やある食材で作れる料理を考えてもらって作ってもらっています。

万年サンタ40代女性先天性白内障 線維筋痛症による下肢機能障害

障がい者の訪問介護のヘルパーをしています。職場が極度の人手不足→利用者さんは全員女性で同性介助希望→それに対し女性で常勤は私一人、他は週に数回(1回2〜3時間)のパート(バイト)。男性ヘルパーもいるが、直接的な身体介助がない時間しか入れない→ほぼ私一人で頑張るしかない→体調悪くても休めない→もう私が限界で休職→会社が人手不足で限界で、治りきらないまま復職→騙し騙し働いて、やっぱり限界(二度目)→退職→しかし、私が抜けた穴を埋められていない状態での退職だったため、またも会社が限界でパートとして復職→でも、もう私、頑張れる気力全く無い・・・というのが大雑把な流れです。決して障がい者や利用者さん達が嫌いになった訳でも無いですし、今でも介助という仕事は大好きです。しかし、頑張れる気力を使い果たしてしまったらしく、全く頑張れる気がしないのです。無理して頑張ろうとしてしまうとフラッシュバックのようにまた体調が悪くなってしまいまして(汗)それでも、利用者さんのためにも辞める訳にはいかないですし、どうしたらいいかわからない現状です。

へっぽこ30代女性レックリングハウゼン病など

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