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投稿メッセージ

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「幻覚さんに恋をして」というテレビ欄がとても気になり、初めてこの番組を観ました。ご本人のくまちゃんは幻覚とわかっているのですね。そこが知りたかったとこでもあるので初めて知れました。見進めていくにつれ、私にはわからない世界なんだけど皆さんの笑顔や話している事、お互いわかり合ってる姿を見て、なんだか純粋にすっと入ってきてこちらまで笑顔になり、嬉しい気持ちになり、応援したくもなり、うらやましいとも思いました。私が今、最初のくまちゃんと似たような、周りに壁ができてるような生きづらさを感じている状況だから共感したのかな。しかしイケメンすぎるやろー旦那様ー!(笑)

はなちゃん40代女性パニック障害

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私は、ヘルプマークをもらっていますが、働いてる職場の人たちは、ヘルプマークの事を知らない人がたくさんいます。駅や福祉センターなどには、ポスターが貼っていますが、スーパーには、ヘルプマークのポスターは貼っていません。買い物に来る人が鞄にヘルプマークつけていても、知っている人は分かりますが、知らない人は、わからないです。バリバラでヘルプマークのこともとりあげてほしいです。

山ちゃん40代女性知的障がい

5月9日の「幻覚さんに恋をして」、すごく良かったです!くまさんとユキさんを応援したくなりました。くまさん、お幸せに!

ゴニョニョ30代女性発達障害

「幻覚さん」の回は私には衝撃でした。森のくまさんは幻覚とわかりながらも、実際に見える聞こえるのは本人にとって現実で。幻覚幻聴でなくても、その人にしか見えない世界って誰しもあって、それを尊重しあえるようになっていきたいと思いました。最後の彼女の嬉しそうな笑顔が印象に残ってます。そしてツンデレイケメンが常にそばにいるって単純に羨ましい。家族だったら、パートナーだったら、私だったらと身近な場合だったらと考えては、わからなすぎる世界に戸惑い、そんな時に玉木さんや高木先生のコメントも一つの指標となってくれそうです。いつもリアルな企画、考える機会をありがとうございます。私の周り(ママ友)にも番組のファンが何人かいます。これからも楽しみにしてます。

くろ30代女性

「幻覚さんとの結婚」の回、見ました。病気の症状と共生していくことも、時には必要だと思います。人生において個人がどのような判断をし選択していくかということは、尊重しなければならないと思います。幻覚との結婚については、自分は否定も肯定もしません。自分が疑問に思ったのは、幻覚についての放送内容の方です。私にはなんだか統合失調症患者は皆、常に幻覚とか妄想の中に生き健常者と違う世界に生きていると捉えられるような内容に見受けられました。なんというか会話の内容が違う世界のルール感みたいなものを感じたというか。うまく表現できませんが。差別を助長するような気がしました。

昼間の月30代女性統合失調症

5月9日「森のくまさん」を取り上げた番組でしたが、統合失調症に対するイメージをどう伝えたかったのかわかりません。家族会で高齢の親御さんが困り疲れ果てている姿を知っているので、めでたしめでたしの気持ちにはなれませんでした。

ナトリー40代女性

私は視覚障害と(おそらく軽い)精神障害を持つ19歳の社会人です。私の今の悩みは「自分の属すべき・しっくりくる場所がわからない」ことです。私以外の家族はみな晴眼者で、私自身、小学校までは地域の保育園や小学校で過ごしました。中学は県内の盲学校へ進学したのですが、晴眼者と視覚障害者の文化の違いや人間関係が原因でうまく馴染めず不登校気味になり、高等部では一年の休学を経てギリギリ卒業と言った感じでした。そういったこともあり、今は精神障害者向けの生活訓練に通っていますが、やはり文化というか振る舞いというか、どういったものがわからず、居場所も立ち位置も見出せなくて正直やめてしまいたいです。私のような二つの障害を抱えた人は一体どこに居ればいいのでしょうか?ヒントでもいいので教えてください。

シンジ10代女性小眼球症、角膜混濁、双極性障害

なるべく欠かさず見るようにしています。日曜日の時間ではなくなったということは24時間の裏番組はやらないのでしょうか。色々なテーマ設けていますが、私としては一番面白い興味深い放送で楽しみだったのですが。できれば特番で裏番組としていつもと同じように放送して下さい。

むね50代男性

バリバラの番組はずーっとみています。再放送もみています。番組では、男性の障がい者の人たちのキャンプとかみました。女性の障がい者の交流会の番組とか放送してほしいです。

山ちゃん40代女性知的障がい

「視覚障がい者への声のかけ方や対応」を紹介してほしいです。駅のホームでの転落事故が絶えません。また、街中で迷う当事者もいます。当事者や支援者は「ためらわず、声をかけてほしい」と呼びかけていますが、多くの人がそもそも普段から当事者との関わりがなく、どう接すればいいのかわからないという戸惑いがあると思います。 例えば、声をかける際に無言で肩たたくのはやめてほしい、「危ない!」ではなく、「右に寄って」と伝えたり、数えながら階段を上り下りする等、当事者や支援者から、実践的な方法で具体的に紹介していただきたいです。ご検討をお願いします。

シノコ30代女性