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投稿メッセージ

精神科医に怒りがあります。精神病患者は心が弱りきってるために精神科病院にいくのです。助けを求めて病院にいくのです。心が弱い患者に対して高圧的に診察することに怒りがあります。精神病患者は元々個性が強いし、具合がわるくて、すがりたい思いで病院にいくのに、ひどい診察をしたり、薬の要望に拒否したりするのはよくないとおもいます。患者ファーストに考えなくて、医者主導になってる病院がほとんどです。心の病気なんだから、話をよく聞いて共感がほしいです。一分診察なども噂で聞いたことがあります。心をあつかうとわかっているのに、なぜ精神科医になったのか疑問に思うし、患者に対して悪態をする医者に怒りを感じます。心をあつかうならもっと優しく患者と向き合い、患者にとって最善な治療をする病院が増えることを願っています。

神堂仁成30代男性統合失調症

障害福祉サービスで重度訪問介護をメインに支援している者です。福祉の制度なので、利用者様が優先なのは当たり前なのですが、時に悩む事があります。以前、バリバラブストーリーでもありましたが、電動車イスでのスピードにヘルパーが徒歩でついていけないというシーンがありました。彼らはそれで問題ないのかもしれませんが、当方ではずっとそのスピードを出し、ついてこれない事にムッとされる事もあります。支援側も、どこまでサポートするべきか悩む事もあります。体調悪いならいざ知らず、本人が寝ている中でのゴミ出しの指示や洗濯、料理の指示など疑問に思うこともあります。元々、私はヘルパーはご本人の手足代りと指導を受けてきました。ですが、時に「先に帰って洗濯しておいて」などはおかしいと思ってしまいます。支援者側、重度の方がヘルパーに求めるものなどを一度とりあげてもらえませんか?

30代女性

私の娘は1才で急性脳症を発症し、しゃべれません。だからうまく伝えられなくて、噛みついたり癇癪を起こします。今回「障害者施設殺傷事件から3年」の回を見て、私は母としてまだ彼女の自立を考えてあげられなかったなと感じました。周りの子からは浮いてしまうけれど、できるだけ外食に連れ出したり、レジャー施設に行ったりして変わらないようにしていますが、まだまだ世間の目は厳しいなと思います。いつか理解される日がくることを願うばかりです。

ユイママ30代女性

私は、作業所やデイケアに馴染む事が出来ずに、転々としました。それは、異性によるセクハラと、それを見ぬ振りをする職員(女性職員が多かったせいか?)、また職員のいじめが、多かったせいです。自分を制御出来ない男性に馴れ馴れしくされる事の惨めさ。男性職員に、性体験をしつこく聞かれた事もあります。(独りだけの職員だったので、その人は、やりたい放題でした。)悔しい事は、書き切れ無いぐらいです。私は、このままでは、人として、女性として、尊厳も自信も失ってしまうと、危機を感じながら、転々としていました。プライドを失う事が、障害を負うより、よほど恐ろしかったです。しかし、男女交際禁止、女性同士もライン交換禁止のデイケアにあい、救われました。そこは、複数男女職員がいて、(例えば陰湿な女の世界とかにならず)、職員の人間関係にバランスがとれています。病院の先生のお考えに感謝してます。よく「恋愛したい、それも権利」って言う障害者がいるけど、私的には「恋愛したくない。それも権利」って言いたいです。私みたいな悩みを持った人、他にもいると思うのですが…。

いつつ40代女性統合失調症

先日北海道で、訪問介護の人が重度障害者を殴って死なせる事件がありましたが、障害者に対する差別意識や不満などが、未だに燻り続くのはなぜか?生産性がないと言う人は多数いますが、雇用を生み出しているのもまた事実。もし不満があるとすれば障害者特権かも知れませんね。SHOWー1なんてやってる場合じゃないと思います。ガンサバイバーが言うのもなんですが。

KIRI丸40代男性統合失調症、発達障害

れいわ新選組から、重度障害者が、2人当選しました!これは、大きな事です。今まで健常者は、障害者を同じ土俵にのせないで「寄り添う」と耳障り良く言ってきました。いざ、同じ土俵にのったら、「寄り添う」訳にはいかなくなる~その現実をお二人は見せてくれるのでは?国会が楽しみです。そして、私の願いも、えげつない程、現実です。寄り添わなくていい。助けて欲しい。安心して、治療に集中出来る財源を確保して欲しい~です。

いつつ40代女性統合失調症

希望通りにSHOW-1やってくれて嬉しいです。SHOW-1グランプリ傑作選、最後の人が一番面白かったです。これからも面白くてためになる内容、楽しみにしてます!

チャッピー10代女性吃音

「教えてマーシー先生」の両回とも録画してすでに10回以上みてます。私は双極性障害で精神薬依存症だと思っていますので大好きだったマーシー先生の話には引き込まれました!もちろん犯罪は許されませんが、結果的に依存症という病気にかかってしまった人の人権も真剣に考えなければならないと痛切に考えさされました。この話にはきっとまだ続きがあるでしょうし、マーシー先生もまだまだ訴えたいことがあるように思います。是非とも続きを企画して下さい!よろしくお願いします!

らりぼう50代男性双極性障害(躁うつ病)

毎週見るようになって3年ほど経ちました。自身の考え方、ものの見方・捉え方が変化したことをはっきりと自覚します。ありがとうございます。今回投稿させて頂くのは、車椅子の方のバス等の乗車拒否(?)についてです。先日もネットニュースにあがり、最近話題になることが多いように感じます。車内が満員で、車椅子の方が乗車を希望された場合、「満員のため」と断ることは、当事者の方からするとどう思われるのでしょうか。この時、車椅子でなければ数人乗れるだけのスペースがあり、次のバスまでは30分以上待たないといけない状況だったら?と考えると…。エレベーターなどでは譲る、という光景はよくあるかもしれません。しかし長く待たなければいけない場合だとまた違うのかな、と疑問を持ちました。生の意見を聞かせて頂きたいです。よろしくお願い致します。

のーこ30代女性

「教えて!マーシー先生」を観ました。薬物依存症に対して、今まで誤解だらけでした。過密すぎる仕事の中で、ギリギリの精神状態になった田代さんの、「海で薬物という浮き輪をつかんだ」という例え話がとても分かりやすく、共感しました。私ももしもそんな極限状態に置かれたらつかんでしまうかも…と怖くなりました。「クスリやるヤツは人間じゃない」と言う人もいるようですが、マーシー先生の真面目で繊細な姿を見て、むしろ、人間だからこそ薬物に行ってしまうのかもしれないと思いました。そして後編で、薬物依存に対する報道の仕方を指摘していましたが、よくぞ言ってくれた!という気持ちでした。薬物の報道に限らず、「失敗を許さず、徹底的に非難し排除する」、そうした報道のあり方に私も違和感を抱いていました。そうした中で、今回田代まさしさんをゲストに迎えたことは、とても画期的なことだと思いました。孤立することなく繋がり合える社会へ、私も少しでも行動していきたいと思いました。
障害の内容=繊細すぎる人間だと感じています。

さな30代女性