連続テレビ小説
「つばさ」

初回放送

2009年3月から放送  

ストーリー

玉木つばさ(多部未華子)は、川越に住む20歳の短大生。炊事洗濯から弟の母親代わりまですべての家事をこなし、「ハタチのおかん」と呼ばれている。

祭りを数日後に控えた老舗(しにせ)和菓子屋「甘玉堂」では、つばさの祖母・千代(吉行和子)や職人頭の父・竹雄(中村梅雀)が忙しく働いていた。
つばさが店に顔を出すと、10年前に家を出たつばさの母(高畑淳子)が戻ってくるかどうかを近所の人々が竹雄に問い詰めていた。

キャスト

玉木つばさ(多部未華子)
玉木加乃子(高畑淳子)
玉木竹雄(中村梅雀)
玉木千代(吉行和子)

脚本・主題歌など

【作】
戸田山雅司

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