時代劇シリーズ
「清左衛門残日録」

初回放送

1993年04月02日(金)から放送
午後7時30分  総合

ストーリー

平成5年(1993)に放送された金曜時代劇シリーズ。東北の小藩(しょうはん)での用人を隠居した三屋清左衛門は、手慰みに日々の出来事や心情を日記として記し始めました。その日記「残日録」をもとに物語は展開していきます。藤沢周平原作の小説をドラマ化し、主役の清左衛門は仲代達矢が演じました。

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各回のあらすじ

第1回「昏ルルニ未ダ遠シ」

第2回「白い顔」

第3回「梅雨ぐもり」

第4回「川の音」

第5回「平八の汗」

第6回「梅咲くころ」

第7回「花のなごり」

第8回「草いきれ」

第9回「霧の夜」

第10回「夢」

第11回「立会い人」

第12回「闇の談合」

第13回「嫁のこころ」

第14回「早春の光」

キャスト

(仲代達矢)
(南 果歩)
(かたせ梨乃)
(山下真司)
(財津一郎)
(佐藤 慶)
(赤羽秀之)

脚本・主題歌など

【原作】
藤沢周平
【脚本】
竹山 洋
【音楽】
三枝成彰

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