自殺と向き合う - 生き心地のよい社会のために

シリーズ 20代の自殺

9月に放送した「20代の自殺」に寄せられたメッセージです

誰かに相談したくなったとき、聞いてくれる窓口があります。

  • これからもずっとずっとみんなに嫌なことがあっても私たちを観て、ずっと笑っててほしいです。

    太陽さん
    2014年9月30日 13時42分
  • 「何とかなる、何とかする」「辛いのは幸せになる途中ですよ」

    希夢さん
    2014年9月26日 23時30分
  • 私なりに頑張ったけど仕事がうまくいかなくて、退職したいと言ったとき、やめてもらって助かる、と言われたことが忘れられません。今は違う仕事についていますが、しっかり仕事をして役に立つ人になりたいと思っています。

    さくらさん
    2014年9月25日 21時05分
  • 「今の自分を支えているのは過去の自分だ」逆を言えば過去を怠けたお前はダメなんだと。死にたくなります。もうひとつ、過去は未来によって変えられる。過去に起きた事実は変わらないけど、どんな未来を築けるかで過去の意味が変わってくる。

    マダオさん
    2014年9月25日 01時44分
  • 大学の卒論提出を控えた正月、完成の目処が立った私は施設から一時帰宅する祖母の介護のため帰省。しかし、些細なことで母に不満を持ったところ、母から「どうせ○○(私の好きな芸能人)見てて卒論してないんでしょ」と。更に父からも「(卒論あるなら)帰って来なくて良かったのに」と。両親は実は私のことを信用していないんだと分かった言葉でした。

    なななさん
    2014年9月25日 01時43分
  • うつで苦しんでいた時に当時の妻に「貴方が死んだら保険で食べるから死んで良い」「狂った人は子供に近づかないで欲しい」子供に「お父さんは病気だってウソついて遊んでる」役所に相談に行くと「そんな言葉を奥さんに言わせた貴方が悪く奥さんが可哀相」「もし本当なら包丁で刺されたら警察に相談して」ここに書いても信じて貰えないと思いますが・・・

    コロさん
    2014年9月17日 20時27分
  • とても大好きだった人に「生まれてきてくれて、ありがとう」と誕生日 電話で伝えられて、その言葉だけでしばらく生きようって思えていました。でも今は、その人とは一緒にいることはできなくなったので、逆に思い出すと辛くなることがあります…。

    (._.)さん
    2014年9月16日 18時48分
  • 大病をし、知り合いのいない地で、仕事もうまくいかず、うつ病になってしまった。自殺を毎朝考え、手首を切ることしか頭にない日 を過ごし、恐怖や幻覚に悩み続けた。そんな時に、地元の友達から言われた言葉で納得したことはある。「苦しんでるの、気遣いないとごめんね。生きる意味って、突き詰めると、ないんだよね。人生って、辛いから、楽しく、楽に生きることが一番だよ。」それを言われて、泣き崩れた.

    みかんさん
    2014年9月15日 05時23分
  • 「感情はあっても良いんだよ」あるカウンセラーさんに言われた言葉です。言われた瞬間何か張り詰めていたものが、切れて泣けなかった自分が号泣したのを思い出しました。それが私の第二の人生がスタートでした。一生忘れません。

    アイさん
    2014年9月14日 22時42分
  • あの瞬間に言われた(夫)「君は狂っている」は忘れられません。

    あの瞬間に浮かんだ娘の顔というかぼんやりしたイメージも忘れられません。

    はるちゃんさん 60代 女性 東京都
    2014年9月13日 22時43分

誰かに相談したくなったとき、聞いてくれる窓口があります。

  • 「ゆかちゃん本当に大好き会いたいし話したいわーって思うんよ。」って言葉。嬉しいはずなのに凄い凄い怖くなって嫌われたくなくて、猫かぶるだけじゃ足りなくなって会ったり話すのも怖くなった。何ももう言えないって思った。救ってくれてるのに救われてあげられない私は本当に人間性がない。居場所がない。

    ゆかさん
    2014年9月13日 19時22分
  • 自殺未遂をしてしばらくたった時のことです。母親に「もう死ぬなんて言うな」と言われました。母親にとっては、娘がそう思っていることが辛かったのか、ただ聞くに耐えない言葉だったのかわかりませんが、私にとってそれは全てを否定された言葉でした。今も呪いのように時々思い出します。

    あおさん
    2014年9月13日 17時05分
  • 自傷行為の痕を見た友人が言ってくれた、「大丈夫。それは貴女にとって必要なことだから。恥じる必要も、罪悪感を覚える必要もないよ」という言葉です。それまで私の周囲に居た人たちは、自傷行為を非難する人や、否定的に受け止める人ばかりでした。そんな中でかけられたその言葉に救われたと思います。自分を肯定してくれる人がいること、自分の話を受け止めたいと思っている人がいることに気づけた大切な言葉です。

    とんたさん
    2014年9月13日 02時43分
  • 夫の親と同居が始まり、自宅で居場所がなくなり、私の存在までひていされ。アル中になって、自殺未遂数回。現主治医に巡り巡ってやっと、お会いし。お母さん。そんな環境でよく生きていましたね。生きててよかった。死んじゃってるよ。普通ならいわれ、これから、よくなるから。がんばろうねといってくれた主治医の言葉にすくわれました。

    まさむねさん
    2014年9月13日 02時09分
  • 「本当に何もできないんだね」「りりって良い所あるの?無くない?」事実だけど何故か傷付いた。今でも何かに躓く度にこの言葉を思い出す

    りりさん
    2014年9月13日 01時50分
  • 私の忘れられない嬉しかった言葉。私は、小さい頃から褒められるってことがなくて、何処か自分に自信が持てなくて、なんで生きてるんだろう?って……なんのために私は産まれて来たんだろう?って、思うことが多くて、 でも、「生まれてきてくれてありがとう」って、言ってもらったことがあって、凄く泣きました。ホントに、嬉しくて……今のままでいいと、言ってくれた言葉を忘れません。

    ゆみこさん
    2014年9月13日 01時46分
  • 私は高校生の時自傷行為をして希死念慮を高めていました。そんなときスクールカウンセラーさんに意を決して「死にたい」「いなくなりたい」というような話をしました。カウンセラーさんには私に「私は○○さんに死なれたら悲しいな」と言って泣いてくれました。私にも悲しんでくれる人がいたんだと感じ、とても嬉しかったのを覚えています。その言葉や光景は忘れません。

    唯斗さん
    2014年9月13日 01時39分
  • 母親から精神虐待を受けていた。「アンタは、私にイジメられて それを我慢する。そんな才能しか無いんだ」と言われた時は、悲しくて死にたくなった。

    トコヤミさん
    2014年9月13日 01時29分
  • 母親が先日 死した。母親の口汚い言葉の暴力から解放され、少しは 思い出したくない記憶の呪縛から救済されたと思えるから。 本当に俺を自殺に追い込もうとしていたのは、いじめていたクラスの奴らじゃない。俺の実の母親だった。そんな事を考える自分は「 病んでいる 」と分かってはいるが。それでも生きていかなければならない。

    still_81さん
    2014年9月13日 01時28分
  • そんな世界を知れて良かったねあんなに辛かった日 が意味のあることに変わりました。同じ辛い体験をした方からだったので、全てを分かってくれて包みこんでもらった気がしました。皆さんも経験を活かして、いつか辛い思いをしてる方に寄り添って下さい。私は自分の命でも、自殺とは人殺し(殺人)と同じと思い留まりました。今は心理学を学び出し、思い悩む時間を前向きに生きる方へ向けてます。

    おかんさん
    2014年9月13日 01時25分

誰かに相談したくなったとき、聞いてくれる窓口があります。

  • 50代のオバチャンです。20代の時、かなり落ち込んでこの世から消えてしまいたくなっった事がありました。友人に「どうやって生きていこう」と言ったら「どうやったって生きていけるよ」という返事。今でもその言葉を頼りに生きています。

    wakoさん
    2014年9月13日 01時24分
  • とにかく生きてくれ、素直な気持ちは、気持ちを楽にし、あるがままの自分は、自信を持てるようになると思う。何があつても命まで取られないなら、あるがままの自分。

    coco1019さん
    2014年9月13日 01時21分
  • 生きていれば、なにかいいこともあるよ。すごく、ささいなことかもしれないけど。なにかあると思うよ。そうだな。ささいなことくらいなら、自分のようなものにもあるかも。そう思うことができました。

    あわのとくじ。さん
    2014年9月13日 01時20分
  • 大学入りたての頃、友人もなかなか出来ず悩んでいましたが、ゼミの先生に出会い、その先生の言葉で私の中のなにかが変わりました。「私は私を理解してくれる人がいるだけでいい。」そうだな。八方美人じゃなくていいんだな…。誰とでも仲良くなんてありえない。私は私を理解してくれる友達がいればいい。私は私でいいんだな。そう思ったら、私は一人の時間が普通になりました。

    ユウリ@今日 生きているさん
    2014年9月13日 01時19分
  • 中学のとき、保健の授業で習ったコトバ。「人は生まれた瞬間に、平均寿命という余命宣告を受けているんだよ」

    タカちゃんさん
    2014年9月13日 01時14分
  • 大学入りたての私は、その人の多さに戸惑い、いつもはすぐにできる友達も出来ず、悩みに悩んでいました。大学の恩師に出会い、その言葉で私の中のモヤモヤがスー…と無くなって、私の大学時代はとても楽しいものになりました。「私は、私自身を理解してくれる人がいるだけでいい。」なんだ…それでいいのか。八方美人はもうおしまい。そうだな。私を理解してくれる友がいればいい。私は私でいいんです。

    ユウリさん
    2014年9月13日 01時13分
  • 生まれてきてくれてありがとう君のこと大好きだよ

    あやっち☆さん
    2014年9月13日 01時13分
  • 仕事を抱え込んで、共に仕事をした人に迷惑をかけてしまい結局かけた迷惑に見合わない形で終えてしまったというのに「頑張ったね」と言われた時、申し訳なさと言葉の有り難さに涙が出てきました

    あやさん
    2014年9月13日 01時10分
  • 中学時代はいじめられて友人がおらず、高校では深い付き合いをやめようと思っていた矢先私はクラスで悪口を言われるようになった。「ああ、またか」と思っていたら、「貴方があんな風に言われるのが許せない」と憤慨してくれた友人の言葉。ああ、私を大事に思ってくれる人が居たのか、と。ずっと心に残っている。

    こよさん
    2014年9月13日 01時08分
  • 「辛い人生生きてこその人生だろう。」学生時代に先生に言われた言葉です。辛いこともあれば楽しい事もちゃんとあるから見切り発車するなってね。

    まなかんさん
    2014年9月13日 01時08分

誰かに相談したくなったとき、聞いてくれる窓口があります。

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