BS1 ワールドウオッチング - WORLD WATCHING -

放送予定

その日の番組編成によって、変更、休止の場合があります。ご了承ください。

2019年12月

最新2か月分を動画でご覧いただけます

  • 12月13日(金) meet one's Maker

    半世紀越しの新曲披露

    テキサス州に住むアマチュアミュージシャンが
    半世紀前に書いたクリスマスソング。
    このほど初めて地元のラジオ局から放送されました。
    キーワードは、meet one's Maker「この世を去る」。
    ABCニュースは、高齢を迎えたミュージシャンが生きているうちに
    歌を広めようと、家族も協力して夢を実現したと伝えています。

  • 12月12日(木) high office

    大統領への弾劾訴追状を発表

    アメリカ議会下院の野党・民主党は、
    トランプ大統領を弾劾するための訴追状について
    2つの項目を発表しました。
    キーワードは、high office「高い地位」。
    項目のうち1つは、大統領がその高い地位を利用して
    国を欺いたことだと、ABCニュースは伝えています。

  • 12月11日(水) kangaroo court

    弾劾審議 共和党の主張

    下院の司法委員会でトランプ大統領の弾劾についての公聴会が行われ、
    与野党の代理人がそれぞれの立場を主張しました。
    キーワードは、kangaroo court「いんちき裁判」。
    公聴会に出席した与党・共和党の議員は、
    この審議自体がトランプ大統領を排除するためのいんちき裁判だと
    主張したと、ABCニュースは伝えています。

  • 12月10日(火) burn the midnight oil

    大統領弾劾 今週にも採決か

    野党・民主党が多数を占める連邦議会下院で、
    トランプ大統領の弾劾に向けた手続きが急ピッチで進められています。
    キーワードは、burn the midnight oil「夜遅くまで働く」。
    ABCニュースは、弾劾訴追状の作成を行っている下院司法委員会では、
    夜遅くまで仕事が続けられていると伝えています。

  • 12月7日(土) aha moment

    下院民主党 大統領を弾劾訴追へ

    野党・民主党のペロシ下院議長が、
    トランプ大統領の弾劾に向けた手続きを進めるよう指示しました。
    キーワードは、aha moment「納得した瞬間」。
    ABCニュースのリポーターが、
    当初は弾劾に積極的でなかったペロシ議長が納得して
    方針を変えたきっかけを尋ねています。

  • 12月6日(金) Framers

    弾劾審議 憲法学者たちの証言

    トランプ大統領の弾劾をめぐる審議が
    下院司法委員会に舞台を移して再開され、
    4人の憲法学者が証言を行いました。
    キーワードは、Framers「合衆国憲法の立案者」。
    ABCニュースは、 特に野党・民主党が招いた3人の学者が、
    憲法を立案した人々の意図に触れながら証言を行ったと伝えています。

  • 12月5日(木) plateau

    ハリス上院議員が選挙戦から撤退

    来年行われるアメリカ大統領選挙で
    野党・民主党の候補者指名を目指していたカマラ・ハリス上院議員が
    選挙戦からの撤退を表明しました。
    キーワードは、plateau「頭打ちになる」。
    ハリス氏は立候補した当初に支持を集めて注目されましたが
    その後は頭打ちになっていたと、ABCニュースは伝えています。

  • 12月4日(水) scheme

    弾劾調査の報告書と反論

    トランプ大統領に対する弾劾調査について、
    野党・民主党はまもなく報告書を公表する予定です。
    キーワードは、scheme「企て」。
    一方、与党・共和党がすでに反論書を公表し、
    ウクライナ疑惑に関して「企てというものは一切なかった」と
    トランプ大統領を全面的に擁護していると、
    ABCニュースは伝えています。

  • 12月3日(火) buying blitz

    ネット通販の年末商戦

    感謝祭の翌週の月曜日は「サイバーマンデー」と呼ばれ、
    年末商戦の中でもインターネット通販の安売りが集中します。
    キーワードは、buying blitz「買い物攻勢」。
    ABCニュースは、
    今年はパソコンではなくスマートフォンからアクセスして
    買い物攻勢をかける消費者が増える見通しだと伝えています。

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