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12月16日(金)

ロシア人映画監督が見た北朝鮮市民の“素顔”

北朝鮮の市民に密着したドキュメンタリー映画「太陽の下で」。2年間に及ぶ交渉の末に撮影にこぎつけ、繰り返される当局の演技指導などを隠し撮りし、「劇場国家」北朝鮮の実態を浮かび上がらせた。韓国、アメリカ、ドイツなどで上映され、反響を呼んでいる。来月の日本公開を前に来日したロシアのビタリー・マンスキー監督にインタビュー。撮影の舞台裏、現場で監督が感じた北朝鮮の市民の“素顔”に迫る。

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