「半分、青い。」⇒「まんぷく」
ヒロインバトンタッチセレモニー

連続テレビ小説「半分、青い。」
連続テレビ小説「まんぷく」

いよいよクライマックスを迎える「半分、青い。」から、10月1日(月)放送スタートの「まんぷく」へ!

「まんぷく」ヒロイン・今井福子 役
安藤サクラさん コメント

きょう初めて永野さんとお会いして、感動して泣きそうになりました。というのも、実は私が大阪に引っ越してきたのが、ちょうど4月のはじめくらいで、自分の新しい生活のスタートとともに「半分、青い。」が始まったんです。それから自分も撮影が始まって、一緒に頑張っているような気持ちになっていました。永野さんも、鈴愛ちゃんも頑張っているから頑張ろうって思いながらいつも見ていました。すごく励まされました。ありがとうございました。

「半分、青い。」ヒロイン・楡野鈴愛すずめ
永野芽郁さん コメント

今、いろんな思いを聞かせていただいて、私がすごく泣きそうです。大先輩として活躍されている方に、自分のお芝居やいろんなものを支えとして見ていただけたことがすごくうれしくて、それだけで「半分、青い。」をやってよかったなって思いました。電報でもはがきでもなく、よろしければあとで連絡先を教えてください(笑)。私も最後まで見届けます。応援しています。頑張ってください。

永野芽郁さんから安藤サクラさんへ
“東濃名物・栗きんとん & 美濃焼のラーメンどんぶり”をプレゼント!

「半分、青い。」の舞台・東濃地方こと岐阜県東部で栗きんとんと言えば、秋限定のお菓子のこと。ドラマの中でも、鈴愛(永野芽郁)の実家に涼次(間宮祥太朗)が結婚のあいさつで訪れた際、晴(松雪泰子)が栗きんとんを振る舞う場面が描かれました。もうひとつは、地元の窯元で作られた“半分青い”どんぶり。このどんぶりで、ラーメンを“まんぷく”食べてください!「半分、青い。」を象徴する2品を、これから半年間を走り抜けるヒロイン・安藤サクラさんに贈りました。

安藤サクラさんから永野芽郁さんへ
“「半分、青い。」ラーメン&「まんぷく」ラーメン”をプレゼント!

「まんぷく」は、インスタントラーメンを世界で初めて発明し、食文化に革命をもたらしたヒロイン・福子(安藤サクラ)と萬平(長谷川博己)の夫婦の波乱万丈の半生を描いた物語です。といっても、その発想に至るまでには長~い苦労の道のりがあり、インスタントラーメンが登場するのは当分先の話なのです…が!! 長きにわたってヒロインの重責を担い、最高のバトンを携えて来ていただいた永野さんのために、一足も二足も早く、オリジナルパッケージのインスタントラーメンを作りました! おかもちケースに並んだ「半分、青い。」ラーメンと「まんぷく」ラーメンは、2人のヒロインのバトンタッチの瞬間を切り取ったかのように輝いています。安藤さんからの心からの尊敬と「お疲れさまでした」の思いをこめて、ヒロイン・永野芽郁さんに贈りました。

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