岐阜ロケ、撮影快調!
    永野芽郁「ハイジキャラで頑張ります!」

    平成30年度前期 連続テレビ小説「半分、青い。」【会見動画】

    来年4月から始まる連続テレビ小説「半分、青い。」。10月下旬に岐阜でのロケがスタートしました。順調に撮影が進む中、11月10日(金)にヒロイン・永野芽郁さんが出席して取材会を行いました。ヒロイン・鈴愛(すずめ)は、脚本家の北川悦吏子さんいわく「アルプスの少女ハイジ」のように、自然の中でのびのび育った大らかなキャラクターだそう。演じる意気込みや、撮影が進んでの感想などを語りました! 詳しくは動画で!

    平成30年度前期 連続テレビ小説「半分、青い。」

    【放送】2018年4月2日(月)~9月29日(土) 全156回<予定>


    【物語】
    大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東濃地方のとある町の小さな食堂に、鈴愛すずめという女の子が生まれた。毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった。


    【作】北川悦吏子


    【制作統括】勝田夏子
    【プロデューサー】松園武大
    【演出】田中健二、土井祥平、橋爪紳一朗 ほか

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