永野芽郁は“チュン” で“スター”の逸材!?
    佐藤 健と“幼なじみタッグ”で撮影順調!

    平成30年度前期 連続テレビ小説「半分、青い。」【会見動画】

    1月18日(木)、撮影が順調に行われているスタジオセットで、ヒロイン・鈴愛を演じる永野芽郁さんと、幼なじみ・律を演じる佐藤 健さんを迎えた取材会が行われました。
    質問に答えるお二人の掛け合いは息ぴったり! “2人の絆”があふれた取材会となりました。詳しくは動画でチェック!

    【出席】

    永野芽郁(ヒロイン・楡野鈴愛すずめ 役)
    佐藤 健(ヒロインの幼なじみ・萩尾 律 役)

    【取材会が行われた、セットについて】

    東京・喫茶「おもかげ」1990年4月設定。
    鈴愛や律、鈴愛の師である少女漫画家・秋風羽織(豊川悦司)が通う喫茶店。故郷・梟町にあった喫茶「ともしび」にどことなく雰囲気が似ている。鈴愛の家からも近く、この喫茶店で鈴愛は律や正人(中村倫也)を相手に仕事や恋? の相談をすることも。
    ※第7週 第37回 5月14日(月)より登場

    2018(平成30)年度前期 連続テレビ小説「半分、青い。」

    【放送】平成30年4月2日(月)~9月29日(土)<全156回(予定)>


    【番組概要】

    連続テレビ小説第98作「半分、青い。」は、脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品。故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしていきます。

    大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に、鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。

    【作】北川悦吏子


    【出演】永野芽郁、松雪泰子、滝藤賢一 / 佐藤 健、原田知世、谷原章介 /
    井川 遥、余 貴美子、風吹ジュン、豊川悦司、中村雅俊 ほか


    【制作統括】勝田夏子
    【プロデューサー】松園武大
    【演出】田中健二、土井祥平、橋爪紳一朗 ほか

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