ヒロインの口癖? “ふぎょぎょ” “やってまった”
    永野芽郁「みんなに使われて、ドラマの魅力が伝われば」

    連続テレビ小説「半分、青い。」【会見動画】

    3月9日(金)、永野芽郁さんがヒロイン・鈴愛を演じる、平成30年度前期 連続テレビ小説「半分、青い。」の第1週完成試写会と取材会が行われました。
    取材会には、永野芽郁さんをはじめ、鈴愛の両親を演じる松雪泰子さんと滝藤賢一さん、鈴愛の子ども時代を演じる矢崎由紗さん、原作者の北川悦吏子さんが登壇。撮影現場でのエピソードや作品への思いを語りました。
    詳しくは動画で!

    【出席】

    永野芽郁(ヒロイン・楡野鈴愛すずめ 役)
    松雪泰子(鈴愛の母・楡野 晴 役)
    滝藤賢一(鈴愛の父・楡野宇太郎 役)
    矢崎由紗(9歳の鈴愛 役)


    北川悦吏子(作/脚本)

    2018(平成30)年度前期 連続テレビ小説「半分、青い。」

    【放送】平成30年4月2日(月)~9月29日(土)<全156回(予定)>


    【番組概要】

    連続テレビ小説第98作「半分、青い。」は、脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品。故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしていきます。

    大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に、鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。

    【作】北川悦吏子


    【音楽】菅野祐悟


    【主題歌】星野 源「アイデア」


    【出演】永野芽郁、松雪泰子、滝藤賢一 / 佐藤 健、原田知世、谷原章介 /
    井川 遥、余 貴美子、風吹ジュン、豊川悦司、中村雅俊 ほか


    【制作統括】勝田夏子
    【プロデューサー】松園武大
    【演出】田中健二、土井祥平、橋爪紳一朗 ほか

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