NHKのど自慢

総合テレビ・ラジオ第1 毎週日曜 午後0時15分〜1時00分

出場希望〜のど自慢に出場したい!〜 はがきにて出場申し込みをしてください。中学生以上の、原則アマチュアの方なら誰でも応募できます。

  1. 希望する地域のNHK放送局ホームページ等を確認(およそ2か月前からご案内します)
  2. 往復郵便はがき(私製を除く)で申し込み
  3. 選出(250組)
  4. 予選会
  5. 出場者決定
応募要領

郵便往復はがき(私製を除く)の
「往信用裏面」に、【1】郵便番号【2】住所【3】名前(ふりがな)【4】年齢・性別【5】電話番号【6】職業(具体的に。中学生・高校生・大学生は部活動なども記入。)【7】歌う曲目【8】その曲の歌手名【9】選曲した理由(なお、グループの場合は、全員の名前(ふりがな)、年齢・性別、職業を明記。中学生は保護者の名前と電話番号も明記。)
「返信用表面」に、【1】郵便番号【2】住所【3】名前(ふりがな)
(なお、グループの場合は、代表者の郵便番号、住所、名前を明記。)
を明記してお申し込みください。応募は1人(1グループ)1通まで。
応募多数の場合は予選定員250組を選出のうえ予選会へのご出場をご案内します。中学生は予選会・本選どちらも保護者の同伴が必要です。記入に不備があった場合は無効となりますのでご注意ください。

※詳しい応募方法・締め切り・ゲスト等の詳細は、募集期間が近づきましたら、開催地の放送局のホームページ等でご案内いたしますので、そちらをご参照ください。


観覧希望〜のど自慢を生で見たい!〜 はがきにて観覧申し込みをしてください。

  1. 希望する地域のNHK放送局ホームページ等を確認(およそ2か月前からご案内します)
  2. 往復郵便はがき(私製を除く)で申し込み
  3. 抽選(応募多数の場合)
  4. 当選者に入場整理券を送付
応募要領

郵便往復はがき(私製を除く)の
「往信用裏面」に、【1】郵便番号【2】住所【3】名前【4】電話番号
「返信用表面」に、【1】郵便番号【2】住所【3】名前
を明記してお申し込みください。応募多数の場合は、抽選のうえ入場整理券をお送りします。記入に不備があった場合は無効となりますのでご注意ください。

※詳しい応募方法・締め切り・ゲスト等の詳細は、募集期間が近づきましたら、開催地の放送局のホームページ等でご案内いたしますので、そちらをご参照ください。


出場者の声

    • 「のど自慢」に出場してからは、地域の方々から「見たよ!」「良かったよ!」など、温かい言葉をかけていただきました。
      今回3度目の挑戦で夢叶い感無量です。1度目は独身の時に挑戦、2度目の挑戦は結婚してからですが、子どもはまだいませんでした。1度目、2度目と予選落した際は、本選には進めないと諦めていました。どうしても一生に一度出場してみたかった「のど自慢」諦めきれずに今回も応募させてもらいました。

      今回は妻に「のど自慢」を通して想いを伝えられたら最高だなぁと思っていました。結婚し家族が増え、嬉しいこと、辛いことがありましたが、このタイミングで本選に出場できた事に本当に感謝しています。子どもが大きくなったら、録画した「のど自慢」を見せたいと思っています。そしていつの日か私が鳴らせなかった合格の鐘を鳴らしてもらいたいです。
      (大分県・30代 男性)

    • 私たちを本選に選んでくれたことに感謝、感謝の気持ちでいっぱいです。さらに特別賞まで頂いて夢のような1日でした。今も頭から離れないのが予選会での合格者発表の時に番号を呼ばれた瞬間です。思わず二人で拳を振り上げて喜びをかみしめました。
      今まで15年間二人で予選会に参加し続けたことは間違いではなかったと実感しました。何事も諦めないで挑戦すればいつかは夢が叶うということを教えてもらいました。
      本選では、みんなの笑顔と一致団結した輪の中でステージで歌えたことは、今までの人生で一番幸せな時間でした。こんな素晴らしい時を作ってくれてありがとうございました。
      放送後、いろいろな人に声をかけられて、ビックリしました。やっぱり「のど自慢」の力は凄いとあらためて実感しました。この経験を糧にして頑張って行きたいと思います。
      (秋田県・50代 男性)

    • のど自慢を観ては毎週泣いていた私。病気の祖父を喜ばせたくて予選に臨み、あの日は一生忘れられない思い出になりました。
      のど自慢には出場者それぞれに理由があって、そこに想いがこもっていて、ドラマがあると思います。そんなのど自慢が大好きです。
      予選会に出られるだけでも嬉しかったのに、まさか本選に出られるとは思っていなくて信じられませんでした。出場者のみなさんが優しく声をかけてくださり一体感を味わうことができました。まさか合格の鐘を鳴らしてもらえるなんて夢にも思っていなくて・・・。
      私が合格した時、おじいちゃんは泣いていたそうです。私の歌で想いが届いた瞬間でした。母親からは「楽しい経験をありがとう」と言われました。私だけじゃなくて、家族みんなの良い思い出になりました。
      のど自慢に出て新たな目標ができました。本当は歌が好きで人前で歌うことが好きなことを知ることができました。きっとこれからものど自慢を観続けて、毎週泣くのだと思います。のど自慢のおかげで、沢山の方々に支えられて、自分が今、一番大切にしたいもの、新たな夢が見つかりました。(広島県・10代 女性)

    • 「のど自慢」への出場で本当に貴重な経験ができたなあと思っております。翌日の月曜日には、勤務している小学校では「わあ、先生すごい!」「本当にテレビに出ていた」「一生懸命歌っていたね」など、本当に喜んでくれました。会場に来ていた家族も感動してくれました。
      以前の教え子からも、「オープニングで先生を見つけて、驚いたけど、ずーっと会いたいと思っていたので、本当に会えたみたいで、うれしくって、元気だってわかって泣いてしまいました。」と手紙をもらいました。手紙をもらった私も、涙でいっぱいになりました。
      保護者の方からは、「先生の笑顔は、人を感動させます。素晴らしいです。これからも大切にして欲しいです。そのことを伝えたくて、お電話しました。」という嬉しい言葉もいただき、学期末で大変だった私の心も、何かほんわかする温もりで、豊かになった感じがしました。
      今回の出演で、教師という仕事の素晴らしさや重要性を再確認できましたし、「笑顔、表情、表現力」を大切にしていこうと心に刻めました。貴重な機会を与えてくれた、番組スタッフ、素晴らしいゲスト、いっしょに参加した仲間に深く感謝したいと思います。(北海道・50代 男性)

    • わくわくとドキドキを伝えたくて「のど自慢」に出場することを家族や両親、友人に連絡しました。家族が観覧席で応援してくれ、大学生の長女や実家の両親、親戚や友人たちがテレビで私達の楽しそうな姿を観てくれたようです。
      放送が終わると、次々と「のど自慢見たよ!」「二人ともとっても可愛かった!」「歌手になれたね!」とお祝いのメッセージをいただきました。
      高校時代の友人がSNSなどで私たちのことを知らせてくれ、20年ぶりに連絡してくれたお友達もいました。
      のど自慢のすごさは、世界130カ国に放送されていることが実感できたことです!ハワイに赴任中の元同僚から「のど自慢出場、おめでとうございます!海の向こうの歌姫を観ました」とメッセージが届きました。
      時間がたっても、私たち出場者の感動はずっとずっと大きくなっていきます。(広島県・40代 女性)

    • 毎週土曜日になると今日もどこかで予選会をやってるんだなぁと考えたり、 番組を観るたびに自分が出場した時のことを思い出します。まさか出場できるとは、自分でも驚いていますが、いつも観ていたのど自慢にいつか出られたらという思いがあり、それが叶ったことはとても幸せに思います。
      若い頃に何度か体調を壊し妻に支えてもらいました。妻が当日会場に来てくれて感謝の気持ちを直接伝えられたのでとても良かったと思っています。妻には大変感謝しています。これからも夫婦仲良く、米作りと大好きなカラオケも続けていきたいと思います。新しい歌にも挑戦していきます。(茨城県・80代 男性)

    • 2度目の予選会挑戦で本戦初出場。本当に夢のようでした。日頃言えない妻への感謝の気持ち、子供達への愛情など、「のど自慢」を通じて伝えることができて嬉しく思います。
      3歳の長男は「お父さん上手だった」と言いながら、何回も録画をみて、本番の私の真似をしています。鐘は2つでしたが、子供からのそんな嬉しい言葉が鐘3つに聞こえる今日この頃です。次の目標は「親子で出場して鐘3つ!!」といったところでしょうか。
      歌を通じて出場者それぞれのドラマが詰め込まれた「のど自慢」。一人の出場者として、これからもたくさんの方々に広めていきたいと思います。(北海道・30代 男性)

    • 「のど自慢」に出場させていただいてから何度も同窓会を開いています。同窓会には20組の出場者のうち18組も参加し、中学生から出場者の家族も含め、とても幅広い年齢層ではありますが、とても仲が良く多くの方が集まっています。同窓会をまとめてくれているのが、我らがチャンピンです。番組が終わってすぐにわたしたち出場者をまとめてくれたのです。「のど自慢」の出会いに本当に感謝しています。(岐阜県・30代 女性)

    • 仕事に追われ、子供の一番可愛い時期の子育てをほとんど妻に任せきりで、気がつけば子供ももう16歳。これじゃあいかんと、何か我が家でイベントをと、勢いではがきを出し、予選に出場させてもらい、まさかの合格!!それからは本当に無我夢中でした。
      放送されてからは多くの親戚、友人から、「大爆笑やった!よくやった!頑張った!」と連絡をもらい、数名からは「勇気をもらった、励みになった」とも言われ、子供もまんざらでもない顔で見てくれました。僕の姿で何か感じてくれたみたいです。
      これからは少し立ち止まって、家族の時間も作っていきたいと思いました。「明るく、楽しく、元気よく!」我が家の家訓になりました。(宮崎県・50代 男性)

    • のど自慢に出場してからの反響は思っていた以上で、テレビに出ていたよね?なんて話しかけられたりしました(笑)やはりのど自慢は凄いですね!
      お世話になった音楽仲間や、バイト先にも見ていただけて、親戚がテレビの前で応援してくれたり……。いろいろなひとたちに見て、聴いてもらえたことがとても嬉しかったです。素敵なチャンスを頂けて本当にありがとうございました。
      出会ってから10年間、ともに歩んできた相方と出場できたことは自分にとってかけがえない経験でした。いまもこうして歌っていけているのは相方のおかげなので、のど自慢に挑戦して、しかも20組に選ばれて、合格の鐘ももらえたことは、励みになり自信にもなりました。これからもさらにいろんなところで歌えるように、いろんなひとたちに聴いてもらえるように、頑張っていきたいと思います。(長野県・20代女性)

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