メッセージ募集!あなたの投稿が番組を作ります!

みんなのメッセージ

その他のテーマや番組へのご意見、ご感想などをお寄せください

投稿する

投稿メッセージ

先日北海道で、訪問介護の人が重度障害者を殴って死なせる事件がありましたが、障害者に対する差別意識や不満などが、未だに燻り続くのはなぜか?生産性がないと言う人は多数いますが、雇用を生み出しているのもまた事実。もし不満があるとすれば障害者特権かも知れませんね。SHOWー1なんてやってる場合じゃないと思います。ガンサバイバーが言うのもなんですが。

KIRI丸40代男性統合失調症、発達障害

れいわ新選組から、重度障害者が、2人当選しました!これは、大きな事です。今まで健常者は、障害者を同じ土俵にのせないで「寄り添う」と耳障り良く言ってきました。いざ、同じ土俵にのったら、「寄り添う」訳にはいかなくなる~その現実をお二人は見せてくれるのでは?国会が楽しみです。そして、私の願いも、えげつない程、現実です。寄り添わなくていい。助けて欲しい。安心して、治療に集中出来る財源を確保して欲しい~です。

いつつ40代女性統合失調症

希望通りにSHOW-1やってくれて嬉しいです。SHOW-1グランプリ傑作選、最後の人が一番面白かったです。これからも面白くてためになる内容、楽しみにしてます!

チャッピー10代女性吃音

「教えてマーシー先生」の両回とも録画してすでに10回以上みてます。私は双極性障害で精神薬依存症だと思っていますので大好きだったマーシー先生の話には引き込まれました!もちろん犯罪は許されませんが、結果的に依存症という病気にかかってしまった人の人権も真剣に考えなければならないと痛切に考えさされました。この話にはきっとまだ続きがあるでしょうし、マーシー先生もまだまだ訴えたいことがあるように思います。是非とも続きを企画して下さい!よろしくお願いします!

らりぼう50代男性双極性障害(躁うつ病)

毎週見るようになって3年ほど経ちました。自身の考え方、ものの見方・捉え方が変化したことをはっきりと自覚します。ありがとうございます。今回投稿させて頂くのは、車椅子の方のバス等の乗車拒否(?)についてです。先日もネットニュースにあがり、最近話題になることが多いように感じます。車内が満員で、車椅子の方が乗車を希望された場合、「満員のため」と断ることは、当事者の方からするとどう思われるのでしょうか。この時、車椅子でなければ数人乗れるだけのスペースがあり、次のバスまでは30分以上待たないといけない状況だったら?と考えると…。エレベーターなどでは譲る、という光景はよくあるかもしれません。しかし長く待たなければいけない場合だとまた違うのかな、と疑問を持ちました。生の意見を聞かせて頂きたいです。よろしくお願い致します。

のーこ30代女性

「教えて!マーシー先生」を観ました。薬物依存症に対して、今まで誤解だらけでした。過密すぎる仕事の中で、ギリギリの精神状態になった田代さんの、「海で薬物という浮き輪をつかんだ」という例え話がとても分かりやすく、共感しました。私ももしもそんな極限状態に置かれたらつかんでしまうかも…と怖くなりました。「クスリやるヤツは人間じゃない」と言う人もいるようですが、マーシー先生の真面目で繊細な姿を見て、むしろ、人間だからこそ薬物に行ってしまうのかもしれないと思いました。そして後編で、薬物依存に対する報道の仕方を指摘していましたが、よくぞ言ってくれた!という気持ちでした。薬物の報道に限らず、「失敗を許さず、徹底的に非難し排除する」、そうした報道のあり方に私も違和感を抱いていました。そうした中で、今回田代まさしさんをゲストに迎えたことは、とても画期的なことだと思いました。孤立することなく繋がり合える社会へ、私も少しでも行動していきたいと思いました。
障害の内容=繊細すぎる人間だと感じています。

さな30代女性

田代まさしさんの薬物依存症の回を二回連続で見ましたが、どうにも「甘えているなぁ」「一緒にされたくないなぁ」という印象しか持てませんでした。その一番の理由は、麻薬は所持も使用も犯罪で、自分は罪を犯した犯罪者なのだという自覚や、その点に対する反省が伝わらなかったからです。私は昨年の公務員障碍者採用で国家公務員に採用され、薬物との戦いを実際に見ているせいで、ますますその気持ちが大きいのだと思います。ですが、警察の担当部署だけにとどまらず、麻薬捜査犬の育成セクションや、薬物を使わないように青少年に教育する文科省、税関でも、水際作戦を展開し、日本に薬物が入らないように力を尽くしています。薬物は反社会的団体の資金源です。脳を破壊することも、依存性が大きいことも十分アピールしています。それを全部わかったうえで、自分が好き好んで使うという判断をしたこと、それはたとえばハンセン氏病や、障害とは全く違うレベルの話で、ストレスごときを口実にして逃げられるようなことではないと思います。周りの人々が離れた、とのことですが、たとえば万引きの常習犯と友達になりたい人はあまりいない、それと同じことだと思います。もちろん、歯を食いしばってでもやめたい、薬の怖さをアピールしたい、という人なら、全力で応援したいとは思いますが、「一生使わないとは言えない」とは、正直、いい加減にしろとしか思えませんでした。

大村50代女性アスペルガー

マーシ―最高でした!私はマーシーを通して、依存症が意志の力ではどうにもならないこと、やめ続けることのしんどさなどについて学びました。みんなが弱音を吐けて互いを決して頭ごなしに否定しないダルクは素晴らしい場所ですね。社会全体がもう少しダルクのようであったらと思いました。依存症についての無知はまだまだ存在します。テレビでの啓もうは本当に大切で有効だと思うので、これからも依存症をテーマにしたプログラムをお願いします。マーシーにもまた出て欲しい。私も、薬物依存について「意志が弱いから」とか、番組で出てきたフリップの絵(手に注射器とハンマーを持った)みたいなイメージをまんまと持っている人がいたら、それは全く事実と異なるということを伝えたいと思います。最後に、マーシーは私が子供のころ毎日のようにテレビで見ていた存在でした。子供時代にたくさんの笑いをありがとう。今も変わらず面白かったです。そしてあなたとダルクの皆さんの一日一日の取り組みに心から敬意を。

40代女性

世の中には多様な自助ミーティングがあり、そして私も5年ほど前からアダルトチルドレンの当事者会に参加しています。毒親 “ 機能不全家庭“アダルトチルドレン“という言葉を最近やっとメディアでも取り上げるようになりましたが、まだまだ誤解されやすいです。そして自分がアダルトチルドレンであることすら気が付かず、生き苦しい思いをし、自分を傷付け他人に害を与えてしまう人は未だ五万と。勿論最終的には本人自身が気付き・認め・行動に移す“ ことが回復(傷の癒し・成長)への道へとしか進めないのですが。またこういった事も全くの知識がない人々は好き勝手な推測だけで表に出た、つまりは起きてしまった事件等の当事者だけを非難をするだけ。しかしそれは核家族化・少子高齢化などの問題はあるはずの昨今の社会、他人事でなくちゃんとした社会問題ですよね。社会のみんなで話し合うべきだと私は思います。

ぽにょ30代女性以前は社会恐怖と言われたことがあり

マーシー先生の特別授業を拝見しました。父や母がマーシー先生を容疑者だと認識しておりリアルタイムで見る勇気がなくてYouTubeでダイジェスト版を見ました‼️玉木さんのコメントで腑に落ちました。確かに彼らはあくまで逃げ場がクスリだっただけです。もちろん違法だし許されるわけではないですが…。社会復帰を目指す支援はとても大事ですね。偏見を取り除いてくれるような内容でよかったです。

りんご10代女性