綾瀬はるか×高良健吾×鈴木亮平×上橋菜穂子
    最終章への思いを語る!

    精霊の守り人 最終章【会見動画】

    これまで3年にわたって放送されてきた、大河ファンタジー「精霊の守り人」がついに完結! 最終章、11月25日(土)スタート!
    放送を前に、試写会と取材会が行われました。出演者の綾瀬はるかさん、高良健吾さん、鈴木亮平さん、原作者の上橋菜穂子さんが作品への思いを語りました。詳しくは動画で!

    【出席】
    綾瀬はるか(主人公・バルサ 役)
    高良健吾(ラウル 役)
    鈴木亮平(ヒュウゴ 役)


    上橋菜穂子(原作)

    大河ファンタジー「精霊の守り人~最終章~」

    【放送予定】11月25日(土)スタート!
    毎週土曜[総合]後9:00(全9回)


    【物語】
    再び共に旅することになった女用心棒バルサ(綾瀬はるか)と皇太子チャグム(板垣瑞生)。かつてバルサに守られて生き延びた幼い少年は、苦難の旅の中、立派な皇太子に育つ。二人は、バルサの故郷であるカンバル王国に入る。美しくも厳しい大自然をバックに、王国の奥深く潜んでいた陰謀を暴いていくバルサ。


    そして、チャグムが新ヨゴ国を狙うタルシュ帝国の攻撃を受け、瀕死の新ヨゴ国を助けるため、ロタ王国とカンバル王国との同盟を結び帰還し形勢は逆転。北の諸国のうねりを背に、チャグムに父との対決の時が迫る。一方、緒戦の犠牲となったタンダ(東出昌大)の行方を必死に探すバルサは、重症のタンダと出会うが、共にタルシュ軍に捕まってしまう。そんな中、タルシュ軍の陣屋にチャグムが来る。タルシュ帝国のラウル王子(高良健吾)とチャグム、バルサが向き合い刃を交わす。


    その時、大地が揺れ天変地異が起こる。金の鳥が空を舞う―。


    【出演】綾瀬はるか、東出昌大、板垣瑞生、林 遣都、高良健吾、鈴木亮平、上地雄輔、花總まり、渡辺いっけい、降谷建志、米良美一、武田鉄矢、吉川晃司、中村獅童、高島礼子、鹿賀丈史、藤原竜也 ほか


    【原作】上橋菜穂子
    『闇の守り人』『天と地の守り人~第二部・カンバル王国編~』『天と地の守り人~第三部・新ヨゴ皇国編~』ほか

    【脚本】大森寿美男
    【音楽】佐藤直紀
    【制作統括】内藤愼介、中村高志


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